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2019年12月06日
ブログ

開業医やオーナー経営者の不安を補ってくれるもの。

オーナー経営者に開業医の先生。

将来の事業への不安は尽きないものです。

大きなリスクを一身に背負って事業の舵取り。

一生懸命、死ぬ気で働いて利益をあげた。資産を築いた。

なのに今度は税金とのたたかい・・・(容赦ない高額な納税)。

万が一の時こそ力を発揮します“収益物件”。

アパートマンションは家賃をもらって収益をあげる物件です。

給料以外の副収入としての財源。

大きく会社の利益が出たときの節税ツール。

また団信を使った家族への生命保険。

売却による貯金(支払元金)の回収。

このようなことが収益物件を上手に活用することで可能になるものです。

 

友人の開業医もうまく収益物件をつかって何度もピンチを切り抜けています。

また今回もピンチをチャンスに変えられたと話してくれました。

運がいいだけかもしれないと…本人は言っていますがそうではありません。

適切な時に適切な対応策がとれたのも、賃貸マンションを所有しているおかげです。

本業の他にもうひとつ収益源がある。

これはとても心強いことではないでしょうか。

ピンチを切る抜けられる大きな武器なんです。

副収入はどれくらいがいいものでしょうか?目標は年収の何%?

いろんな事情で本業での収入が途絶えたしまう。

また激減したとき。

そんなとき家賃収入(副収入)があれば心強いです。

この副収入はどれくらいあればいいものでしょうか?

 

本業収入(役員報酬など)の半分50%を目標に実践すればいいと言われています。

ここから逆算して資産形成に取り組めばいいはずです。

具体的な数字は、個々の事情があるのでここでは話せません。

 

ひとりで戦っているオーナー経営者のみなさん。

アパートマンション経営はいかがでしょうか。

いっしょに切磋琢磨して資産を増やしてみてはいかがでしょうか。

 

人口減少でアパマン経営は厳しいと思われていませんか?

(もちろん努力と忍耐力が必要です)

大丈夫です。

・適正な賃料

・適正な建物

・適正な立地

を間違わなけばそれほど大きな不安はありません。

 

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この記事を書いた人
森枝 真伸 モリエダ マサノブ
森枝 真伸
少子化で人口減少時代だからこそ賃貸経営はますます“質”が重要になると考えます。その質とは管理ではないでしょうか。それから、管理を計測することです。試行錯誤して得た失敗や反省など赤裸々な体験が力になると信じます。自身の経験や失敗から得た僅かながらの知識などお伝えできればと思います。真心通うあたたかい賃貸管理を心掛けています。お気軽にお声掛けください。何とぞよろしくお願い申し上げます。
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